生理の夜だけじゃなく、毎日履きたくなるKAANEの魅力
皆さん、こんにちは。KAANE代表の伊澤ゆくです。
KAANEはもともと、生理の夜を少しでも安心して過ごせるように、布ナプキンでできた吸水ショーツとして生まれました。
でも気づけば、生理が終わったあとも自然と手に取っている。
そんな日が増えていきました。
実際にお客様からも、「気づけば毎日履いています」というお声をたくさんいただきます。
おりものが多い日や、なんとなく不安な日。
軽い尿漏れが気になる日にも。
生理の時だけではなく、毎日に寄り添う存在になっていることを、私たち自身も体感し、そして嬉しく思っています。
そんなKAANEが活躍する場面をシーンごとにご紹介していきます。
なぜか、毎日履きたくなる。その理由は、快適さでした

とっくに生理は終わっているのに、今夜も手に取ってしまう。
その理由は、とってもシンプル。
履き心地が気持ちいいから。
KAANEが大切にしているのは、吸水量だけではありません。
ムレにくいこと。
肌あたりがやさしいこと。
お腹もおしりも、すっぽり包まれる安心感。
締め付けすぎず、ちゃんと呼吸できるような感覚。
その心地よさが、「今日はKAANEを履きたい」につながっていった気がしています。
KAANEを履きたくなるシーン

Scene1:長時間移動の日
新幹線や飛行機、車移動。
長時間座る日は、思った以上にムレや締め付けが気になるもの。
また、お手洗いに自分のタイミングで行けないことも。
KAANEは、そんな移動時間も快適で安心に過ごせるように、やさしい履き心地にこだわっています。

Scene2:おうちでゆっくりしたい日
休日。
読書に集中したい日。
ベッドでリラックスしたい夜。
ホッとしたい日は、肌への感触も敏感になるものです。
KAANEのやわらかなな着心地は、おうち時間にも自然と馴染みます。

Scene3:たくさん動く日
お仕事で外回りが多かったり、課外活動や体育の時。
また、ヨガやピラティスなど習い事とかぶった時にも。
体を思いっきり動かせるって安心。
布ナプキンが一体型になってるのでズレることもなく、快適さが格別です。

Scene4:なんとなく不安な日
「そろそろかな…」のタイミングや、おりものが多くなってきた時期。
軽い尿漏れが心配で、おでかけが不安になる時のサポートにも。
「これを履いておけば安心」
KAANEは、あの不安にそっと寄り添います。
毎日に、少し心地よさを。

KAANEは、生理の夜でも眠るのが楽しみになるショーツ。
でもそれだけではなく、「心地いいから履きたくなるもの」でありたいと思っています。
自分を大切にしたい日にも。
少し安心して過ごしたい日にも。
生理の1週間やその先の毎日に。
365日使える、お助けショーツでありたいと願っています。
最後まで読んでくださりありがとうございました。
KAANE代表
伊澤ゆく
この記事の著者について

生理という毎月の体の営みとの対話から自らを知り、つながる。オーガニックコットン吸水ショーツKAANEです。
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